| 社名 | : | 株式会社 ニリア バニー |
|---|---|---|
| 代表者名 | : | 代表取締役 細川眞紀子 |
| 所在地 | : | 〒153-0042 東京都目黒区青葉台1-15-14 フィルパーク中目黒2階 |
| 連絡先 | : | TEL.03-6416-3303(代) FAX.03-6416-3304 |
| : | info@niliabunny.com | |
| URL | : | http://niliabunny.com |
| 取引銀行口座 | : | みずほ銀行 荻窪支店 西武信用銀行 荻窪支店 |
| 設立 | : | 2007年6月 |
| 事業内容 | : | 保育園運営 塾経営 |
- ボランティア=コーチ
- 日本のために次世代育成のために元気なスタッフ募集のお知らせ
- 子どもたちが未来を輝かしいものにするために、子どもと一緒になり、キャンプや子どもの心を考えたことばがけや勉強したことが、活かせる場所作りをしていきたいと思います。アイデアを出し、同じ想いのもの同士語り合い、日本の未来を一緒に作り上げませんか?学校や家庭で体験できない様々な経験を日常プログラム・イベントプログラムとして企画し、子どもたちの「生きる力と人間力」を伸ばします。キッズコーチは子ども達と同じ目線に立ち、共に考え、学び、思いっきり遊びます。
- そんな心あるボランティアを募集しております。
- 【コーチになる方法、手順】
- 下記注意事項をご留意の上、お問い合わせフォームに必要事項を記入いただき、送信してください。
- 【コーチになる条件】
- 1. 子どもを大好き
2. 日本が大好き
3. 子ども心になれる
4. 日本の未来を一緒に考える
5. 約束は守れる。子どもの見本になれる
6. BunBu学院新聞の発行、企画、集客など個々の様々な才能によって、ボランティア内容も変わる - 【コーチの仕事】
- 1. 新聞の発行、イベント企画、集客等
2. 日本の教育、歴史、未来などを学ぶ
3. 子ども心を知る・・・コーチングをする
4. 一緒にスキーやキャンプなど行ったり、毎週のイベントを実行したする。
5. 子どもの見本となれる大人になる - 【コーチになる特典】
- 1. BunBu学院の施設をミーティングの場として使える
2. BunBu学院を宿泊施設として提供(条件あり)
3. 子どもの夢を与えるとともに自分の夢を叶えることも - BunBu学院コーチ則
- (目 的)
第1条
BunBu学院は正しい人間観に立脚した教育理念のもと、BunBu学院の基本理念および基本政策を実現することを目的とする。
第2条
BunBu学院の基本理念に十分理解し、その政策及び諸決議を実現するためBunBu学院に参加し、実践するものとする。 - (コーチ申込)
第3条
コーチになろうとするものは定められたボランティア申込書に必要な事項を記入し申し込むものとする。 - (コーチ認定日)
第4条
申込を提出し、3回イベントに参加して、正式コーチとして、認定される。コーチ証発行日をもって正式なBunBu学院コーチ資格となる。 - (義 務)
第5条
BunBu学院コーチの義務は次の通りである。
一 こども達の成長を一番に考えること
二 株式会社ニリアバニー則及びBunBu学院規約を遵守しなければならない。
三 BunBu学院の教育を普及すること - (BunBu学院コーチ大会)
第6条
活動の発表を年1回開催する。
活動内容を就活等に役立てること - (財 政)
第7条
BunBu学院寄付金及び事業収入等の収入によってまかなわれる。
- 数年前、私は優秀だと言われているある大学の法学部で講義をしたことがあります。その時に学部長が「年々学生のレベルが下がっているので、入学後大学の授業についていけない学生がでてきている」と嘆き、「うちの大学では、入学前に大学の費用で高校の補習をやっている」との話に驚きました。
- その後、ある有名都立高校の校長に話すと「この高校の入学者のレベルも下がっている」と言います。そこで区立中学校の何人かの校長先生に聞くと、「中学の先生のエネルギーの6割が、学習指導ではなく生活指導に当てられているのが現状。小学校でしっかり生活指導をしてくれないと困る」とのこと。
- ではということで、小学校に行くと、「入学段階で落ち着きのない子供が多くて授業にならない」ということなので、幼稚園の園長先生方にたずねると、「幼稚園の入園時で、もう子供に差が出てきている」「赤ちゃんの時から、親の愛情一杯に育てられた幼児と、それが欠けている幼児では、ものごとの吸収力が違う」と言われるのです。
- このことからわかるように、まさに子供の教育は、幼児期にいかに人格と知能の土台をつくるかにかかっていると言えるでしょう。それには、幼児期における親の溢れんばかりの愛情ベースに、子供の成長に合わせ、最新の科学と長い経験に基づいて、必要なことを必要な時期に吸収させていくことが大事です。
- 高くて立派な建物を建てようとすれば、土台が深くしっかりしていなければならないように、子供の人格と知能の土台づくりのために必要なことは、かなり解明されてきています。ブンブ学院は、そんな科学と伝統に基づいた新しい教育機関だと期待しています。
- 前杉並区長 山田宏
|
たった一人の先生との出会いが、人生を変えることがある。 本物との出会いが、人生を決定づけることがある。 最高の教育環境が、ここ、BunBu学院にある。 これからの時代をリードするのは、Bunbuの子供たちだ! |
明治大学客員研究員東京都議会議員 早坂義弘 |





明治大学客員研究員