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BunBu学院~0歳から10歳までの子どもたちに~

  • 講師の紹介
作文

作家・評論家 
国語作文教育研究所所長

宮川 俊彦先生

作文・表現・教育問題・教育政策・人間社会を軸に既に百二十冊を超える著作を出版。文章表現教育の第一人者です。
作文指導は体裁に拘らず、感情、意見、呟きの一行から始めていき、次第に論理的方法(なぜ・もしも・だから等を使い、言いたいことをどう相手に伝えるか)の技巧を身につけていきます。
三十年におよび青少年の作文・表現教育活動を実践し、指導対象は二百万人を越える。

宮川先生のホームページ:http://www.miyagawatoshihiko.com/

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算数

脳科学教育研究所長 
元川口市立東本郷小学校長

桑原 清四郎先生

『脳科学ブログ』ヒット数13万、日本一 「女性自身」で「学校を救った熱血校長」として全2ページ・写真4枚で掲載、「ナックファイブ」突撃インタビューで放送、4大新聞はじめマスコミ掲載62回

「イメージ・アレゴリズム・トレーニング」3つの要素を軸にした新しい算数の指導を行います。
イメージ  ・・・イメージが記憶のもとです。
アレゴリズム・・・アレゴリズムとは、物事の順序や手順のことであり、学習の原理であります。
トレーニング・・・何度も繰り返しトレーニングすることが重要です。
「どの子もできた、どの子もわかった、どの子も面白い」授業です。
「できた!わかった!面白い!」が脳を活性化します。脳科学的には10才頃までが最重要期です。この時期を逃さず算数学習の基礎を作りましょう。
引きこもりや非行の子供たちを一件一件訪問し、更生させ、40年間教育に携わってきた先生です。脳科学の知見・成果を生かした活動・研究を行っております。

桑原先生のブログ:http://blog.canpan.info/brains/

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英語

神田外語大学グループ
神田外語キッズクラブ代表

庄島 慶彩子先生

言語専門の神田外語大学グループの児童英語クラスです。
神田外語大学にて研究されたメソッドで、年齢にあわせて4スキル(聞く、話す、読む、書く)を楽しく自然に学べます。
レッスンではオリジナル教材をワークブックやピクチャーカード、歌やゲームなど豊富なアクティビティを通して楽しく体系的に学習できるようにプログラムされています。
また、Phonics教授法によりアルファベットの「名前」「音」のルールを学びます。
これは英語を母国語とする子どもたちへの指導法で、アメリカでは国語(英語)教育の柱となっており、多くの小学校で採用されています。
アルファベットの音のルールを覚えると、スペルを見れば単語を英語で発音できるようになります。単なる発音の暗記ではなく、自分の力で英語を読み書きできることが自信につながり、英語が楽しくなっていきます。
BunBu学院では外国人講師と日本人講師が隔週でレッスンを行います。外国人講師からはネイティブの発音、日本人講師からは日本語と英語の発音の違いを学びますので、カタカナ読みではない自然な発音を身につけます。
積極的にコミュニケーションができる「小さな国際人」を育成します。

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そろばん

宮本暗算研究塾Max 塾長
日本フラッシュ暗算協会代表

宮本 裕史先生

「そろばん」は、脳をバランス良く育てる頭のスポーツとして認知されてきています。当教室の指導法は、脳の処理速度をアップさせる独自の指導方法で、世界大会の優勝を初め、全日本珠算選手権大会・優勝など大きな成果を出しています。今、珠算種目で一番人気があるのが「フラッシュ暗算」です。しかし、「フラッシュ暗算」の習得は、幼児期や小学校低学年でしか身に付けることができません。今回の目標は、「そろばん」の計算を通して、珠算式暗算をマスターし「フラッシュ暗算」の技術の指導をしたいと考えています。
日本初〈暗算力養成のための〉コンピュータ教材フラッシュ暗算の考案者

宮本先生のホームページ:http://www.flash-anzan.com/
授業風景の様子はこちらから

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速読

NBS日本速読教育連盟理事
佐々木 美枝子先生

NBSの「速読脳開発プログラム」は、拾い読みや斜め読みではなく、一字一句順に追い、内容を理解しながら高速で読めるようにする、新しい能力開発教育です。小さい時に身に付いた読書習慣は一生の宝です。人間の脳は読書によって左右バランスよく開発されていきます。さあ、ご一緒に速読脳開発を始めませんか!お子様だけでなく、親子一緒に受講することも可能です。
速読が身に付いてきますと、、、、
 ◎ 落ち着きが増します。 ◎ 集中力がついてきます。 ◎ 観察力が鋭くなります。
 ◎ 何事にも好奇心を示して、積極的になります。
 ◎ 多読により知識が増え、心が豊かになります。
 ◎ コミュニケーション能力が育ちます。  ◎ 思いやりの心が育ちます。
 ◎ 視野が広がり、動体視力が高まり、著明なプロスポーツ選手も取り入れています。
 ◎ 受験にも有利です。

佐々木先生のホームページ:http://sokudoku.co.jp/

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柔道

古賀塾 主宰
古賀 稔彦先生

みなさん、子供達の成長には時として驚きを感じる事がありませんか?
私達が頭で考えた答えと実際に挑戦したあとの答えには違う時が多くありませんか。
大人が思っている以上に子供達の挑戦欲は強く何事にも興味津々なのです。人間は常に挑戦をしながら成長をして行きます。我々の求める柔道は単に強化目的ではなく、子供達の挑戦欲を引き出し、失敗することは恥ずかしい事ではなく、自分自身の教訓となり、挑戦する事の方が楽しく思え、何事にも前向きに積極的に取り組める教育を心掛けております。
例えば稽古前に「古賀塾五訓」をみんなの前で大きな声で唱え、発言力を養います。
みんなと共に汗を流しながら出来ない動きや技を励まし合いながら頑張ることにより自他共栄の心を養います。
師弟関係や先輩後輩の人間関係の中で敬う心・思いやりの心として絆を養います。
そして、「礼に始まり礼に終わる」日本の礼節を学び、いずれ伝えて行ける人となるように教育していきます。
バルセロナオリンピック金メダリスト

古賀先生のホームページ:http://www.kogatoshihiko.jp/

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「古賀稔彦の 一本で勝つ柔道」


体操

エス アール シー カンパニー 主宰 佐藤 弘道先生 

子供たちのそれぞれの発育に応じた「体つくり」、「動きつくり」を重視した指導を行っております。子供たちが大好きな「遊び」を題材に自分自身のからだを思うように操り、どんな運動にも適応できるように工夫しています。
NHK[体操のお兄さん] ひろみちお兄さん

佐藤先生のホームページ:http://www.sato-hiromichi.com/  http://www.src-company.com/


体育塾 主宰 小林 正明先生 

・体操(運動技術・指示行動)
 幼稚園児を対象に、各私立小学校受験に必要な、指示行動や運動技術を徹底的に指導致します。
・体操(専門強化)
 小学生を対象に、なわとび特訓、走り方指導、ドッジボール指導、逆上がり指導など、
 1つのことを集中的に指導致します。
アジア選手権大会 日本代表2位  全日本選手権大会 団体優勝

小林先生のホームページ:http://www.cocoro-presents.com/

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シアターダンス

元宝塚花組
望月 理世先生

宝塚のモットーである「清く正しく美しく」を基本に、人として素晴らしい教養を沢山身につけて、表現出来る素敵な人になって欲しいと思います。シアターダンスでは、様々な曲を使って、オールジャンルのダンスを習います。ダンスで体全体を使って自分自身を表現することを学びます。レッスンの中では、かけ声や歌も取り入れていきます。
宝塚のスター 望月理世の指導

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書道・硬筆

監修:東京書芸協会 会長 川原 世雲先生
指導:東京書芸協会 師範 大海貴紅先生

手で丁寧に文字を書くことは、脳の機能を広範囲に刺激し、子供の健全な発達を促します。
BunBu学院では、東京書芸協会・川原世雲会長の研究による、最新の脳科学の成果に基づき、書道と硬筆(えんぴつ)のお稽古を通じて、子供の言語力、集中力、表現力を伸ばす指導をしています。
とはいえ、見た感じからでは、突飛な指導法ではありません。お稽古の様子は、一見、江戸期の寺小屋教育から続く、書道教育のスタイルと変わりません。小さなころ、お習字教室で学ばれたお父様、お母様方の「書道」に対するイメージは全く損なわれずに、安心してお子様を預けていただけます。
しかし、教材、指導法の随所に東京書芸協会ならではの工夫があります。江戸期またはそれ以前から続く書道指導法について、何が良いかを科学的に検証し、良い指導法は取り入れて守り育てています。また残念なことに、後世の様々な人材により歪められ、脳を育てる代わりに能力をそいでしまう結果となった、悪い要素を含む書道教育法は注意深く排除しています。
「書筆の道は人間万用に達する根元なり」といわれます。書の学習には、身体性、言語性、芸術性、音楽性など様々な要素を含みます。注意深い指導者のもとで、良い指導法を受けると、子どもの左脳・右脳はバランスよく発達します。お子様は、美しい文字を、正しく適切に使いこなせるようになるだけでなく、しかるべきときに落ち着いた態度のまま集中力を発揮し、自己を表現できるようになるでしょう。
「習ってよかったお稽古」「これから習いたいお稽古」などのアンケートで、常にランクインする「東京書芸協会」の「書道・硬筆」。BunBu学院にて学んでみませんか。
*書道、硬筆を隔週にて両方学習します。級や段も取得できます。
落ち着きと良い姿勢を育みます。

川原先生のホームページ:http://homepage2.nifty.com/shogei/

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マナー

(株)ナチュラルアース 代表取締役
社)日本ソムリエ協会認定シニアソムリエ

伊藤 寿彦先生

このクラスではお行儀などのマナーはもちろん、「気遣いの出来る心」を養います。
楽しい図画工作のような環境を意図的に提供し、遊びとも判断されるような雰囲気から、「待った!」「我慢」や「チームプレー」を学んでいきます。

*しっかりと「あいさつ」ができるように。
基本的な「オアシス」の頭文字で始まるあいさつ、「おはよう」「ありがとう」「失礼します」「すみません」を徹底的に学びます。
「おはよう」1つとっても、表情や動作、声のトーン、スピードによって伝わり方が違います。
みんなが、気持ちよく、心地よく過ごせるように、何がその瞬間最も適しているのかを考えることを身につけ、それぞれのシーンにふさわしいあいさつができるように指導していきます。

*「気遣える心」を持てるように。
例えば10名の子供たちに対して、たった2個の消しゴムしか用意されていない環境で、どう動けるか。黙って、消しゴムを手にするのか。近くの人に「貸してください」「取ってください」と言えるか。そして「ありがとう」が言えるように。更に、その消しゴムの取り方は近くにいる人達の邪魔とならないよう配慮がなされた動きであるか。
様々なシチュエーションで、気遣える心を持った人となれるよう学習します。

*「食卓」の場は楽しむ空間である事を知る。
「箸」の便利さ、楽しさ、時には危険性を知りながら、日本の代表的な文化・財産である正しい箸の使い方を学習します。
西洋料理にも動じないよう、ナイフ、フォークなどの使い方も習得します。スポンジを肉にみたて、本物のナイフ、フォークで課題通りに切ってみます。立席時ナフキンはどこに置くか。また、レディーファーストとは何か等を学び、より国際的な舞台でも恥じない準備を進めていきます。
2008年7月の「G8主要国首脳会議 北海道洞爺湖サミット」で、各国大統領、首相、元首へのサービス、ソムリエを担当。

伊藤先生のブログ:http://patapon110.exblog.jp/

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音感教育

作曲・編曲家
上田 真樹先生

東京藝術大学作曲科卒業。 同大学大学院音楽研究科音楽学(ソルフェージュ)博士課程修了。
第12回奏楽堂日本歌曲コンクール作曲部門第二位入賞。2007年、混声合唱とピアノのための組曲『鎮魂の賦』で第18回 朝日作曲賞を受賞。
現在、東京藝術大学、同附属高等学校、桐朋学園大学、国立音楽大学で非常勤講師を務める。

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ピアノ

碓井 俊樹先生

音楽は社会・人とのコミニュケーションにおいて大変重要なものであります。それは9~10歳までに形成されるものであり、音楽教育は人格形成においても重大な影響を及ぼします。世界的な音を通じ教育を受けることは、大変重要な事だと考えます。
国内外の音楽祭でのピアニストや伴奏者を務めソロや室内楽などで国内はもとより、ヨーロッパ・アジア・中東にて多岐に渡って演奏活動をしています。

碓井先生のホームページ:http://toshikiusui.com/

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ウクライナ・キエフ国立フィルハーモニー 定期演奏会


ピアノ・音感教育

日下部 佳織先生

桐朋女子高校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部演奏学科ピアノ専攻卒業。武田宏子、武田真理、片山敬子、二宮裕子の各氏に師事。これまでに、2台ピアノ八手のアンサンブル「Hush!」、年6回の「雑学西洋音楽史」、その他 日本各地の演奏会でソロ、室内楽、伴奏等で出演。最近は品川区内の地域コンサートやスクールコンサートの出演、プロデュース等も手がけている。また大学在学時より、二重奏ソナタ・伴奏法・編曲なども学ぶ。編曲作品としては「フレッシュ・アニメ」「ピアノソロライブラリー福山雅治STAGE」などを出版(共に(有)アーク出版より)。指導者としても大学卒業年次から毎年コンペティションに生徒を参加させ、近年では入賞させるなど、積極的に活動中。
全日本ピアノ指導者協会(PTNA)正会員。品川クラシック音楽協会会員。

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